手軽にKOMBUCHA(コンブチャ)が飲める東京の発信基地に!「大泉工場NISHIAZABU」本日オープン

しゅうごう

本日4月27日(木)、待ちに待ったジュースバー「大泉工場NISHIAZABU」をオープンしました。
期待の高まりとともに西麻布の交差点という、わかりやすい立地に店舗があるため、オープン前から地域の方をはじめ、ビジネスマンやOL、海外の方まで多くの方々が注目。


オープン直後から日本人のみならず多くの海外のお客様がKOMBUCHA(コンブチャ)を求めて多数来店されました。
日本人から海外の方まで、気軽に立ち寄れる店舗です。

_

オープン前日の4月26日(水)に、メディアの方向けのKOMBUCHA(コンブチャ)試飲会を開催。
新聞社をはじめ通信社、雑誌社様等、多くのマスコミ関係者様にお越しいただき、KOMBUCHA(コンブチャ)市場をはじめ店舗のご説明をさせていただきました。
また、今回の試飲会のためにInterFMの顔であるガイ・ペリマンさんをご招待し、DJを務めていただきました。


大泉工場NISHIAZABUオープンにむけて、今回ご尽力いただきました関係各所の皆様に感謝しております。
大泉工場NISHIAZABUは、西麻布に新しく「食」「健康」「文化」のムーブメントを創り出します。
これからKOMBUCHA(コンブチャ)を日本で広めていく窓口となれればと思っています。
今後も店舗で様々なイベントを仕掛けていきますので、「大泉工場NISHIAZABU」WEBサイトをご確認ください。

ABOUTこの記事をかいた人

大泉寛太郎

1981年生まれ。 学生時代より、イベントチームやフットサルチームの立ち上げ、BarなどでDJとして活動。 大手商業施設でテナントリーシングや営業企画、PR、広報など幅広い分野を経験したのち、2008年大泉工場入社、2012年より現職。 アジアからオセアニア、ヨーロッパ、北米、アフリカと世界中を飛び回り、地球の「今」を体感。 「地球を笑顔で満たす」というMISSIONを掲げ、日々、いかに「素敵な環境を創造するか」自問自答しながら生きている。 にゃん丸という愛猫と二人暮らし。