大泉工場NISHAIZABUでアルバイト研修を開催 ~最新の海外動向からKOMBUCHA(コンブチャ)の作り方まで、知見を広げる勉強会~

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大泉工場NISHIAZABUを運営するうえで、大切なスタッフたち。お店で、ただ陳列された商品を売るのではなく、商品の作り方を体験すること、そして会社を知ってもらうことで、お客様に対してより深みのあるコミュニケーションがとれると考えています。
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KOMBUCHA(コンブチャ)に関する知識をつけて、今まで以上に接客に直結する「背景から海外の現状までを理解した」スタッフになることを期待しています。
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スコビー(菌株)を積極的に食べてみるスタッフ。「お菓子のいか」「ナタデココ」など様々な反応がありました。お客様から聞かれた際のリアルな反応を伝えられるのではないでしょうか。
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研修のあとは、みんなで懇親会。店舗を運営している大泉工場本社、店舗、そして商品のことを知ってもらう大切な機会を作ることができました。これからも一緒に「大泉工場NISHIAZABU」を盛り上げよう!

ABOUTこの記事をかいた人

大泉寛太郎

1981年生まれ。 学生時代より、イベントチームやフットサルチームの立ち上げ、BarなどでDJとして活動。 大手商業施設でテナントリーシングや営業企画、PR、広報など幅広い分野を経験したのち、2008年大泉工場入社、2012年より現職。 アジアからオセアニア、ヨーロッパ、北米、アフリカと世界中を飛び回り、地球の「今」を体感。 「地球を笑顔で満たす」というMISSIONを掲げ、日々、いかに「素敵な環境を創造するか」自問自答しながら生きている。 にゃん丸という愛猫と二人暮らし。