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INTERVIEW

広報=「会社全体の営業担当」

PROMOTION
MADOKA TAKAHASHI

2021年入社
PR Team 高橋 まどか

私たちが「地球を笑顔で満たす」ために何をしているのかを発信したり、メディアを通じてその付加価値を表現したりしています。会社を深く知ること、積極的にコミュニケーションを取ることが大切です。一番欠かせないのは自社への愛です!大泉工場ファンを増やすべく、日々奮闘中です!

先輩社員紹介

INTERVIEW

大泉工場を選んだ理由

子供の頃から「食べる」が楽しさや笑顔に繋がっていて、学生時代には栄養士の資格を取得したりと、食に強い関心がありました。「繋がりを生み出し、ファンを増やす」というPRの仕事への憧れもありましたね。
そして、大泉工場の本社がある川口は、私の地元でもあります。働くことで「川口に何か還元できるのではないか」と強く感じ、入社を決めました。

大泉工場で働くこと

広報活動は、メディアを通して価値を創造することだと思っています。会社全体の事業に関わることはもちろん、社員と日々コミュニケーションを行い、それぞれの想いもわかっていないといけない。外部の方に大泉工場の活動を紹介するときは、事実だけではなく”ストーリー”を添えることで熱意が伝わり、ファンが増えると思っています。
仕事量的に大変だと感じることもありますが、同時にチャレンジングでもあり、人に感謝されたときは「やっててよかった」と嬉しくなります。

1日の流れ

8:00 新聞・雑誌チェック
メール返信
9:00 プレスリリース執筆
12:00 昼休み
13:00 メディアキャラバン準備
資料手配・媒体研究・プレゼン準備
14:00 メディアキャラバン
15:00 メディアキャラバンの振り返り
翌日以降のタスク管理
16:00 YouTube撮影
17:00 退社

笑顔になる瞬間

特別なことがあるから笑顔になるというよりも、日々スタッフとコミュニケーションをするなかで、自然と笑顔になっている自分がいます。広報活動によってお客様から「ファンになりました」とお声をいただけたり、社員のモチベーションが上がったり、なんてときは特に笑顔になっちゃいます。お客様や社員からの反応によって、広報活動の成果が実感できたときは本当にうれしいです。

応募される方へのメッセージ

大泉工場は多岐にわたる事業を手掛けているので、事業会社の広報とは一風変わった経験ができると思います。
オーガニックやプラントベースは国内では発展途上であるため、例に倣うというよりかは、前例にないことにチャレンジする精神が大切だと思います。

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