地域社会との連携、Breweryの見学を実施 ~小さな学びから得られる「気づき」に期待、当社にできること~

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文京区の放課後等デイサービスを運営している株式会社エデュクエスト様(学童の小学生から高校生まで8名と引率の先生4名)が2017年11月18日(土)にTUNE BREW KOMBUCHA Brewery & Tap Roomの工場見学のため来社。

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足を殺菌し、Breweryの中を見学。様々な機材がある空間で、はじめてみたものに興奮しているようでした。KOMBUCHA(コンブチャ)の製造工程をみて、子供たちは「どれくらいの量を生産できるの?」「お父さんがいつも飲んでいるビール瓶でどれくらい?」など、子供たちの純粋な質問を受け、あらためて知らない人への説明の難しさを肌で感じた良い時間になりました。

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カラフルな海外のKOMBUCHA(コンブチャ)は子供たちにどのように映ったのでしょうか。今回の見学を通して、KOMBUCHA(コンブチャ)の説明は難しいかもしれませんが、純粋な感想をお父さん、お母さんにも報告するのでしょう。当社の目指すCSR活動は、様々な表現方法で今後も地域社会と連携をはかっていきます。

ABOUTこの記事をかいた人

大泉寛太郎

1981年生まれ。 学生時代より、イベントチームやフットサルチームの立ち上げ、BarなどでDJとして活動。 大手商業施設でテナントリーシングや営業企画、PR、広報など幅広い分野を経験したのち、2008年大泉工場入社、2012年より現職。 アジアからオセアニア、ヨーロッパ、北米、アフリカと世界中を飛び回り、地球の「今」を体感。 「地球を笑顔で満たす」というMISSIONを掲げ、日々、いかに「素敵な環境を創造するか」自問自答しながら生きている。 にゃん丸という愛猫と二人暮らし。