Fun Foodの日、児童養護施設「星美ホーム」にて 「夏だから、みんなでかき氷!」私たちにできること

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FUN FOODの日とは、当社が毎月実施しているボランティア活動です。2017年6月29日(木)、様々な理由を背景に親と生活を共にできない子供たちが暮らす児童養護施設「星美ホーム」に出向いて、夏にぴったりの「かき氷」をみんなで食べました。
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ここに入所する子供たちは、様々な家庭環境を背景にもっています。私たち大人が支援できることは何があるのか?みんなの先生にはなれないけれど、Fun Food(笑顔になれるお菓子や食べ物)を通して、良い思い出のひとつを提供することはできるはず。
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単純かもしれませんが、小さい頃に「黄色いエプロンのオジサンに美味しいかき氷をもらって食べたな」とそう思ってもらえれば、私たちの活動に意味があるものだったと言えるのではないでしょうか。
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何度もかき氷をねだる子供たち、おなか壊すなよ!氷は無限大にありません。みんなで仲良く食べようね。
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野球は疲れたよ!明日は筋肉痛、確定!
また、明日も笑顔で楽しくね!

ABOUTこの記事をかいた人

大泉寛太郎

1981年生まれ。 学生時代より、イベントチームやフットサルチームの立ち上げ、BarなどでDJとして活動。 大手商業施設でテナントリーシングや営業企画、PR、広報など幅広い分野を経験したのち、2008年大泉工場入社、2012年より現職。 アジアからオセアニア、ヨーロッパ、北米、アフリカと世界中を飛び回り、地球の「今」を体感。 「地球を笑顔で満たす」というMISSIONを掲げ、日々、いかに「素敵な環境を創造するか」自問自答しながら生きている。 にゃん丸という愛猫と二人暮らし。